日時 2009年1月10日(土)14:00~17:00
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
和田文雄(広島大学附属福山中高等学校)「『教科「地理」はなぜ必要か?』-雑誌「地理」の読者投稿の記事より-」
中山修一(広島経済大学)「地理教育懇話会の来年度以降の計画について」(仮題)
December 09, 2008
November 02, 2008
シンポジウム「持続可能な開発のための教育(ESD)の実施へ向けて、地理教育はその存在意義をいかに主張しうるか」
日時 2008年11月29日(土) 13時30分~17時
場所 広島大学附属中・高等学校 研修館 第3研修室
オーガナイザー:和田文雄(広島大学附属福山中学・高等学校)
泉 貴久(専修大学松戸高等学校)
プログラム:
Ⅰ.趣旨説明
13:00~13:10 泉貴久(専修大学松戸高等学校)
Ⅱ.報 告
13:20~13:40 卜部匡司(徳山大学):「地理教育とESDの関係-カリキュラム論の立場から」
13:40~14:00 永田成文(三重大学):「地理学習における「持続可能な開発」を視点とした地球的課題の探究」
14:00~14:20 田部俊充(日本女子大学):「幼稚園・小学校におけるESD実践の可能性と地図・地球儀指導」
14:20~14:40 伊藤裕康(香川大学):「物語構成学習に基づく水を基軸にしたESD授業の開発-小・中学校での飛び込み授業から-」
14:40~15:00 池下 誠(東京都練馬区立開進第一中学校):「ESDの趣旨を生かした中学校社会科地理的分野の授業実践-持続可能な新潟県のあり方-」
15:00~15:20 濱野 清(広島県立誠之館高等学校)「日独共同教材開発“Eco-transportation in Japan”に取り組んで~日独ESDシンポジウム(ベルリン)参加報告~」
[休 憩]15:20~15:30
Ⅲ.コメント
中山修一(広島経済大学) 15:40~16:00
Ⅳ.[総合討論]16:00~17:00
場所 広島大学附属中・高等学校 研修館 第3研修室
オーガナイザー:和田文雄(広島大学附属福山中学・高等学校)
泉 貴久(専修大学松戸高等学校)
プログラム:
Ⅰ.趣旨説明
13:00~13:10 泉貴久(専修大学松戸高等学校)
Ⅱ.報 告
13:20~13:40 卜部匡司(徳山大学):「地理教育とESDの関係-カリキュラム論の立場から」
13:40~14:00 永田成文(三重大学):「地理学習における「持続可能な開発」を視点とした地球的課題の探究」
14:00~14:20 田部俊充(日本女子大学):「幼稚園・小学校におけるESD実践の可能性と地図・地球儀指導」
14:20~14:40 伊藤裕康(香川大学):「物語構成学習に基づく水を基軸にしたESD授業の開発-小・中学校での飛び込み授業から-」
14:40~15:00 池下 誠(東京都練馬区立開進第一中学校):「ESDの趣旨を生かした中学校社会科地理的分野の授業実践-持続可能な新潟県のあり方-」
15:00~15:20 濱野 清(広島県立誠之館高等学校)「日独共同教材開発“Eco-transportation in Japan”に取り組んで~日独ESDシンポジウム(ベルリン)参加報告~」
[休 憩]15:20~15:30
Ⅲ.コメント
中山修一(広島経済大学) 15:40~16:00
Ⅳ.[総合討論]16:00~17:00
October 25, 2008
第169回地理教育懇話会
日時 2008年10月25日(土)14:00~17:00
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
前田俊二(広島大学)「わが国における中心周辺構造の進展と人口分布(中間報告)」
和田文雄(広島大学附属福山中高等学校)「ESD地理教育シンポジウムにむけて」
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
前田俊二(広島大学)「わが国における中心周辺構造の進展と人口分布(中間報告)」
和田文雄(広島大学附属福山中高等学校)「ESD地理教育シンポジウムにむけて」
September 27, 2008
第168回地理教育懇話会
日時 2008年9月27日(土)14:00~17:00
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
島津礼子(広島大学大学院)「ESDにおける先住民の知識、価値観の教材化—ニュージーランドの事例—」
卜部匡司(徳山大学)「ESDの授業論:インプット志向型授業からアウトプット指向型授業へ」
高田準一郎(岐阜聖徳学園大学)「新学習指導要領にみる認識論と態度目標−公民的分野における「持続可能な社会」における位置づけ」
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
島津礼子(広島大学大学院)「ESDにおける先住民の知識、価値観の教材化—ニュージーランドの事例—」
卜部匡司(徳山大学)「ESDの授業論:インプット志向型授業からアウトプット指向型授業へ」
高田準一郎(岐阜聖徳学園大学)「新学習指導要領にみる認識論と態度目標−公民的分野における「持続可能な社会」における位置づけ」
July 26, 2008
第167回地理教育懇話会
日時 2008年7月26日(土)14:00~15:00
場所 広島サンプラザ 会議室
(住所:〒733-0833 広島市西区商工センター3-1-1 TEL:082-278-5000 FAX:082-278-5353)
話題
佐藤真久(武蔵工業大学):「ESD国別評価指標の検討は、どこまで進んでいるか」
河本大地 (神戸夙川学院大学) : 「スリランカ農業の持続性問題をいかにドイツで伝えるか?」
場所と施設の詳細は、「広島サンプラザ」ホームページでご確認下さい。
【順路】JR山陽線新井口駅または、広電電車:商工センター前駅下車(両駅とも同じ場所です。)アルパークを目標に進み、アルパーク西棟(大規模商業施設)を右手に見ながら通り越し、大きな交差点までお進み下さい。すぐ目の前に入り口があります。
場所 広島サンプラザ 会議室
(住所:〒733-0833 広島市西区商工センター3-1-1 TEL:082-278-5000 FAX:082-278-5353)
話題
佐藤真久(武蔵工業大学):「ESD国別評価指標の検討は、どこまで進んでいるか」
河本大地 (神戸夙川学院大学) : 「スリランカ農業の持続性問題をいかにドイツで伝えるか?」
場所と施設の詳細は、「広島サンプラザ」ホームページでご確認下さい。
【順路】JR山陽線新井口駅または、広電電車:商工センター前駅下車(両駅とも同じ場所です。)アルパークを目標に進み、アルパーク西棟(大規模商業施設)を右手に見ながら通り越し、大きな交差点までお進み下さい。すぐ目の前に入り口があります。
July 05, 2008
第166回地理教育懇話会
日時 2008年7月5日(土)14:00~17:00
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
高田準一郎(岐阜聖徳学園大学) : 「木曾三川流域における持続可能な土地利用の開発―ESD教材の開発試案―」
和田文雄(広島大学附属福山中高等学校):「データバンク・カンボジア試案—高等学校地誌学習教材の一例として—」
中山修一(広島経済大学)・和田文雄(広島大学附属福山中・高等学校):「日独ワークショップ『日独の持続可能な開発のための社会科学・地理科学教育』」にむけて
場所 広島大学附属高等学校 第1社会科教室
話題
高田準一郎(岐阜聖徳学園大学) : 「木曾三川流域における持続可能な土地利用の開発―ESD教材の開発試案―」
和田文雄(広島大学附属福山中高等学校):「データバンク・カンボジア試案—高等学校地誌学習教材の一例として—」
中山修一(広島経済大学)・和田文雄(広島大学附属福山中・高等学校):「日独ワークショップ『日独の持続可能な開発のための社会科学・地理科学教育』」にむけて
Subscribe to:
Posts (Atom)